
(第一回)Unityでゲーム開発 インストール編
はじめに 本連載では、Unityというゲーム開発環境を使って、スマートフォン向けの3Dゲームを作成していきます。Unityは簡単なゲームであればノンプログラミングでも作成できるため、プログラミングが苦手といった方やプログラミングが初めての方にもおすすめできるツールだと思っております。もちろん詳細に作り上げるには、プログラミングをして調整することは必要です。この連載では、できるだけノンプログラミング
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はじめに 本連載では、Unityというゲーム開発環境を使って、スマートフォン向けの3Dゲームを作成していきます。Unityは簡単なゲームであればノンプログラミングでも作成できるため、プログラミングが苦手といった方やプログラミングが初めての方にもおすすめできるツールだと思っております。もちろん詳細に作り上げるには、プログラミングをして調整することは必要です。この連載では、できるだけノンプログラミング

はじめに 前回までは、スマートスピーカーの現状をはじめ基本的な仕組みや製品の違いをご紹介してきました。今回は実際に「Google Home Mini 」を使用し、初期設定~サービス連携までの流れをご紹介します。 製品の中身 本体・コード・説明書(仕様書)が入っていました。説明書には開始までのステップが簡単に書かれていました。 初期設定をはじめる前に 初期設定に際して、事前の用意必須なものが以下3点

前回のおさらい 前回までに、ビッグデータ蓄積・利用時の課題の対応策として以下の方法を挙げ、インデックスチューニング、パーティション分割について記述しました。 インデックスチューニング パーティション分割 データ圧縮 今回は、最終回ということでデータ圧縮について記述していこうと思います。 データ圧縮とは データ圧縮は、データの余分な空白部を切り捨てたり、未使用のページを削除するなどでデータ量を削減す

前回の作業と今回の作業について 前回は、Autonomous Data Warehouseにテーブルを作成し、ロード用のバケットを作成、ロード用のデータを準備しました。 今回は、実際にデータをロードします。アカウント作成から続いた環境構築編ですが、今回が最終回となります。 バケットからデータをロード 前回作成したバケット内のファイルからDBにデータをロードします。今回は、このような簡単なテーブルを

はじめに 今回は、スマートスピーカーの仕組みと代表的な製品のご紹介をします。 スマートスピーカーの仕組み スマートスピーカーは、インターネットのクラウド上にあるAIアシスタント(人口知能)に対応したスピーカーです。Wi-Fiでインターネットに接続し、AIアシスタントと繋がることで、利用者の声による質問に応えてくれます。AIアシスタントを呼び出すには、「ウェイクワード」というスピーカーごとに決められ

はじめに 2017年に各社から続々と発売が開始され、流行語大賞にもノミネートされた「AIスピーカー(スマートスピーカー)」。あれから約1年が経ちました。まずは、現在のスマートスピーカーの認知度・利用(所有)率を調査してみようと思います。※AIスピーカー、スマートスピーカーは同じものを指します。この記事では「スマートスピーカー」で統一して記載します。 「所有率」(米国) 2018年9月27日、ニール
はじめに この連載では、英語の文字起こし(音声を文字に変換する)を行うiOSのツール作成について複数回に分けて作成して行きます。最終的な機能としては録音機能、録音した音声の英語文字起こし(txtファイルとして保存)、再生機能、再生中に保存されたファイルの表示を予定しています。作成したアプリは、App Storeに登録するところまでを目標としています。その際は登録等の手順についてもご紹介できれば、と

イベントについて 今回、Oracle Cloud Dayにて、講演をさせていただくという貴重な機会をいただきました。 本記事ではイベントとその様子を報告させていただきます。日程:2019年2月14日木曜日会場:オラクル青山センター13Fイベント概要:Oracle Cloud に関するセミナーが2月14日を皮切りに東京・大阪にて5月14日まで開催されます。下記のURLからセミナー内容の確認と参加申し
前回の振り返り https://itport.cloud/?p=1471 前回はCADの基礎知識及び特徴についてと、試⽤版のインストールについてお話しました。今回は2DCADと3DCADの違いや使い分けについてお話したいと思います。 2DCAD・3DCADの違い 2DCADは、従来の⼿書き製図の⼿法を、そのままコンピュータで⾏うツールです 。内部的にデータが2次元(x,y)で表現され、平⾯図・正⾯

セミナーについて 日程:2018年2月5日~7日 会場:オラクル青山センター13F 講師:Oracle OCI Development Teamの方々(基本シアトル本社からエンジニアの講師の方がお話いただきました。 セミナー内容について 過去にLondon,Seattleで開催された内容を日本で行っていただきました。ーDay1:keynote,ComputeやStrageなどーDay2:Auton

前回のおさらい 前回は、ビッグデータ蓄積・利用時の課題を考え、以下の対応する方法を挙げました。 https://itport.cloud/?p=1130 インデックスチューニング パーティション分割 データ圧縮 上記に対応することで、ビッグデータを取扱う際の主にレスポンスを改善することに有効と考えました。 今回はデータパーティショニングについて記述していこうと思います。 データパーティショニングと

前回の作業と今回の作業について 前回は、linuxマシンにインストールしたCommand Line Interface(CLI)のを設定し、バケット内にアップロードしたファイルの表示させるところまで行いました。 今回は、DBの操作に戻り、Autonomous Database Warehouseにテーブルを作成し、データをロードします。 テーブルの作成 試しにtestというテーブルを作成します。